6と6sの差がわからない!?でもmac好きには嬉しい新作発売、iPhone6S !

私はmac愛用者です。

パソコンはMacBook Airの11インチと13インチの両方を愛用し、もちろん歴代スマホはi Phoneです。
並んだことはありませんが、新作発売のアナウンスがされるとワクワクしてしまいます。
家電好き、Mac好きの私がやっぱり手に入られずにはいられなかったのがi Phone6Sのローズゴールド。先代は6のシルバーです。
ちょうど断捨離をしていた頃で、「全てをシンプルに」をモットーに生活を送っていました。
でもね、飽きてくるんですよね・・・
生活環境も落ち着いた頃にローズゴールドの発売を聞きつけ、「これは手に入れなくちゃ!」と胸が高鳴り
ゲットしました。

iPhone6Sの良いところ

新作カラー

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私はローズゴールドをチョイスしました。
なぜならMacBookAir 11はシルバー、先代の6もシルバーですごく無機質な感じがしていたんです。
色の効果というのはやっぱりあって綺麗なローズゴールドをチラホラ眺めているとやっぱり穏やかな気分になってきますよね。

カメラの強化

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iPhoneの自撮りはイマイチと言われていましたが、前面カメラの画像数が格段にアップしてディスプレイが
光るRetina Flash(フラッシュ)も搭載し、シミやシワなどは光で飛ばしてくれるようになりました。
これは女性にとってはかなり嬉しい機能でした。

サイズに変化がない

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つまり、ケースが6でも6Sでも使えるということです。
液晶サイズも同様に6も6Sも4.7インチで変更なく違和感なく使えます。
「つまらない」という感想もあったようですが、お気に入りのケースをそのまま使えるので私には良かった点です。

iPhone6Sの気になるところ

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差がわからない・・・

6を使っていたので、どこがどう劇的に変わったかと聞かれてもちゃんと答えられません。
機能が改善されたとか、処理能力がすごく良くなったとかお金を出した分があったかといえば何とも言えないところです。

6Sにかえて良かったというのは間違いありませんが、その前に何を使っていた機種によって自分の通信環境が劇的に変化が起こるのでしょう。
別の機種だったり、iPhone5までであればサイズや動作環境についてより快適になるのでもっとストレスが軽減されるはずです。
薄さや軽さは一度持ってしまえば他には戻りにくいでしょう。
ラウンド角の滑らかさは使っていくとやはりいいです。好みはあれど、スマホはやっぱりiPhoneが便利です。

アプリもケースも、種類が豊富です。自分が何かしたいと思った時にまず触るのがスマホ、使いこなすことによって結果として収入に差が出てくる可能性だってあるのです。
6S自体ではなく、購入経路としてau・softbank・docomoと3社で扱うことになったのは消費者のニーズに合致しているので非常に良かったと思います。

ほとんど差がない6と6Sですが、手元にきた時はワクワク感でいっぱいでした。
Mac好きの私は新製品が発売されたまた購入してしまいそうです(笑)